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岂能輸vol.032 膠原病の疑いに基づく血液検査と内科主治医の所見 [豈能輸]


 岂能輸

負けるもんか

岂能輸vol.032 膠原病の疑いに基づく血液検査と内科主治医の所見       2011/01/20

寒い時期に入り(なのか、関係ないのか)、首、肩、手首、大腿シトウキン、顎が、炎症してるっぽい痛み。毎日、昨日が体育祭だったような痛みである。毎日がつらい。早く春よ来い…である。

この症状を内科医に訴えたところ、膠原病の疑いをあげ、10ccの採血をした。しかるのち、結果を聞きに訪れた。

2011年01月20日(木)

医師の診断①】血液検査の結果、間質性肺炎の所見。原発性or二次性(膠原病など)の内、二次性(膠原病など)を示す免疫反応の数値は陰性であり、原発性の間質性肺炎の可能性が高い。処置☞肺の専門医の診察を早める。

【医師の診断②】じゃ先生、私の命の限りが見えて来たという悲劇の主人公の可能性は消えましたか?/…(微妙な空気感)肺の方の具合によってだなあ/「高山病だけに、ちょっと歩くと息が切れる」「お宅は膠原病の可能性でしょうが」って云うギャグも終りですね/…

【医師の診断】資料編!結局、何の薬の処方もなく、次の検査まで耐えるのみ?かよ!!

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